6名の個性派メンバーが入社 はじめましてのご挨拶 (後編)

カテゴリー: グレースケア

今春卒業の学生さんたち6名が入社しました。2週間は座学研修や実技の基本、グループワークやまちめぐりを行い、これから在宅やデイなど現場に出ていきます。これまでの学びや関心ごと、意気込みをどうぞ!

 

根崎智央 (ねさき ともひろ)

これまで歴史学を研究してきました。全く違う分野に思われますが、「日常における人々の営みをみる」という点は共通します。グレースケアは既存の概念にとらわれず、個々の生活様式や価値観に即した多様性のある介護、地域社会を構築できる場であると確信しています。趣味は史跡巡り、プロレス観戦などです。(写真後列中央)


ワタド ミワ

大学では教養学部でメディアや文化について学んできました。自分が元々持つ力を活かして、利用者様一人ひとりの声に寄り添った介護をしたいと考えています。今後は現場において場数を踏み、「自分の特技」を見つけ、その能力を伸ばしていきたいです。(写真右)

 

大久保 希和 (おおくぼ きわ)

山梨で社会福祉や精神保健を学びました。利用者さんの「その人らしさ」を尊重するだけでなく、働く人も「自分らしく」働けるところに魅力を感じています。将来は地域に密着して居場所や環境づくりをしたく、まちに根ざして活動するグレースケアで、自分らしさを発揮しながら働いていきたいです。(写真前列右)

 

 

 

これから皆さまのところにお伺いします。

どうぞご指導よろしくお願いいたします。




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