<告知>2月26日(火)ワークショップ~ケアと支え合いの未来デザイン

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  三鷹で愉しく生きつくすために~ 10年たっても大丈夫!?あなたと私の生老病死     今後10年、市内で75歳以上の高齢者は6,000人増えますが、 担い手となる介護人材は不足しており、求人倍率は6倍に迫ります(東京都)。     支え合いの仕組みは制度の内外を問わず求められており、 三鷹でも各地で子ども食堂や家びらきなど ユニークな居場所づくりが始まっています。     半面、担い手がまだ限られており、孤立したままの人も少なくありません。 誰でも順番に年をとり、病気や障がいを持ちますが、 それでも変わらず三鷹で愉しく暮らし続けるにはどうしたらいいでしょうか。     今回、さまざまな現場で活躍するミタカ人から実践を聞き、参加者のワークショップを通じて未来の三鷹のまちをデザインしてみたいと思います。     古家をリフォームしたくまちゃんハウスで、 後半は台湾の家庭料理とお酒を愉しみながら!   ぜひ皆さまの参加をお待ちしています。     日時 2月26日(火) 18:30~20:00 ゲストのコメントとワークショップ 20:00~21:30 台湾の家庭料理で懇親会 場所 くまちゃんハウス(三鷹市牟礼5-12-26) 参加費 1,500円 申込み くまちゃんハウスのLineやFB、またはグレースケアへ   参加声かけゲスト 加藤まさえさん(子ども食堂だんだんばあ MSW) 石原雷人さん(三鷹市健康福祉部生活福祉課) 田中公孝さん(ぴあ訪問クリニック三鷹 家庭医) 竹上恭子さん(みんなのブックカフェ 井の頭一丁目町会町会長) 宮城永久子さん(障がい者相談支援センターぽっぷ 障がい当事者) 加藤明子さん(はなかいどう包括支援センター 社会福祉士) 醤野良子さん(三鷹自分の死を考える集い 看護師)   問題提起(論点データより) 半田芙美さん(三鷹市企画部企画経営課) 岩本さん(市民協働センター)   コーディネーター 柳本文貴(NPOグレースケア)   なお、三鷹市では2019年度に基本計画の改定を行うため、「論点データ集」を発行して市民の意見を募っています。     今回のワークショップのほか、よりよい地域づくりに協働を!



【ケアを使いたい!】

【ケアを担いたい!】