ヘルパーが消防署にて上級救命講習を受けました

カテゴリー: ニュース

 

4月17日、三鷹消防署にて16名のヘルパーが上級救命講習を受けました。

 

 

 

 

指導員方々は、実際に体験したエピソードや教科書に載っていない情報などを含めて良く指導してくださり、大変勉強になりました。

 

 

 

 

個人的には、AEDの扱い方や胸骨圧迫の方法など、一つ一つの動作を知っておくと同時に、

緊急現場に複数人いる場合の“役割分担”の重要性を知れたことが大きな学びでした。

 

 

 

 

熊本や大分で地震が続いている現在、日頃から人の生活に関わる仕事にしている私たちも、救命に関するスキルや知識を身につけておくことが大切だとより強く思いました。

 




【ケアを使いたい!】

【ケアを担いたい!】