グレースケア採用
みたかふれあい支援員修了生に向けた、事業所紹介の取材を受けました!
「みたかふれあい支援員」とは、介護福祉士などの専門資格がなくても、市が実施する研修を受けて登録することで、三鷹市独自の訪問型サービスに関わることができる支援員のことです。
今回の取材では、研修を修了された新たな支援員の皆さまに向けて、グレースケアの紹介動画を撮影しました。
インタビューに応じたのは、グレースケア代表の柳本、支援員から常勤スタッフとなった久保、そして地域密着デイサービス「でこちゃん」で働く尾花の3名。撮影会場も「でこちゃん」で行われました
当日は、利用者さまにもご協力いただき、終始和やかな雰囲気。取材に不慣れな私たちも、温かいアドバイスをくださった取材陣のお二人のおかげで、リラックスして臨むことができました。
まず柳本からは、グレースケアの全体像や特徴、そしてここで働くことの可能性について紹介。続いて久保が、自身の体験をもとに「安心して働ける環境」と「仲間と支え合いながら働く喜び」を語りました。尾花は、「でこちゃん」での日々を通じて感じる、スタッフ同士が寄り添い合える職場の魅力を紹介し、研修修了生へのメッセージを送りました。
最後は利用者さまもまじえみんなで一緒に記念撮影。
関わるすべての人が、それぞれに大切な存在であることを、改めて感じたひとときでした。
この想いが、みたかふれあい支援員の皆さまに届くことを心から願っています。
